新着情報

2020.12.29
お知らせ

海外渡航・短期滞在帰国者用PCR検査の取り扱いについて

海外渡航および短期滞在帰国者用PCR検査をお受けになる方へ

短期滞在帰国者用PCR検査をお受けになる方へ

【重要】日本在住のビジネス渡航者の14日間待機緩和について

帰国者等隔離緩和のためのPCR検査問診票

海外渡航用PCR検査をお受けになる方へ

【重要】日本から中華人民共和国へおいでになる方へお知らせ(12月1日搭乗から)

【重要】中華人民共和国へおいでの方の検査証明が変更となります(11月8日搭乗から)

  • 在日本中国大使館は、搭乗手続に必要な“HS”(中国籍)または“HDC”(外国籍)マークのグリーン健康コードには申請期限があるとした上で、「深夜の時間帯やチェックイン現場など十分な時間的余裕がない状況で申請した場合、健康コードが付与されず搭乗に支障が生じるケースがある」ことから、早めに申請されるよう、呼びかけしています。
    各航空便についてのコードの申請期限は、在日本中国大使館の公式WeChatアカウントをご覧ください。
    なお、これらの手続きは随時変更される可能性があるため、渡航に当たっては、在中国日本大使館ホームページなどで最新の情報をご確認ください。

海外渡航用PCR検査の取り扱いについて

海外渡航用PCR検査問診票

     
  • 海外渡航用PCR検査は、電話での完全予約制です。
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  • 検査人数には限りがあります。予約状況により検査をお断りすることがあります。
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  • 検査に関するお問い合わせ、ご予約は14時から16時30分の間です。(土・日・祝日・年末年始を除く)
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  • 当院では、18歳未満の海外渡航用PCR検査は行っていません。
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  • 検査予約は、利用交通機関の予約されている方に限ります。(予約の有無を確認させていただきます)
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  • 検査は、予約日の13時30分からです。受付は13時から13時15分の間になります。
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  • 検査当日は、パスポートおよび添付の「海外渡航用PCR検査問診票」をご記入いただきお持ちください。
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  • 他の詳細については、添付の「海外渡航用PCR検査の取り扱いについて」を必ずお読みください。

各国の対応に関する最新情報は各自の責任でご確認ください。

  • 各国の対応は流動的なため、予告なしに入国制限が実施されることも予想されますので、都度最新情報、情報の詳細は必ず各自でご確認ください。

※検査および証明書発行の日時、証明書様式等が最新情報と相違ないかご確認ください。

※渡航者に対する各国政府の規制は事前予告なく変更・実施されており、各地の空港係官、航空会社へ通告されている規制と異なっている場合もあります。

  • 航空機搭乗時に搭乗拒否または渡航先国の出入国管理局の審査により入国を拒否された場合も、当院は一切その責任を負いません。
  • 最終的に入国を認めるかどうかの判断は、入国時の入国審査官によって決定されます。

海外渡航用PCR検査ができない場合や、陰性証明証の発行が遅れる場合があります。

*詳細は、添付の「海外渡航用PCR検査の取り扱いについて」を必ずお読みください。